30日間音声プログラム

先行で聴いてくださった
受講生さんの声

迷いながらおうち英語を続けてきた受講生さんの、
「おうち英語の考え方」と「毎日の取り組み方」が
どう変わったかをご紹介します

トコさん
トコさん
ここに並んでいるのは、実際に先行で音声プログラムを聴いてくださった受講生さんたちの感想です。全員の状況が同じというわけではありませんが、「うちと同じかも」と思える声がきっと見つかります。
受講生さんの声
Yさん
2023年生まれ・男の子のママ
1日目から欠かさず聞いています。他のママの「これで成功した」という発信を見るたびに悩んでいましたが、とこさんのお話は母語の大切さや試行錯誤も含めて伝えてくれるので、「何をすればいいか」より「なぜそう考えるのか」が腑に落ちる感覚がありました。30日で英語を教わるというより、これから何年も迷ったときに立ち返れる「わが家の判断軸」を育ててもらっている気がしています。
Cさん
10歳・男の子のママ
まさに、迷っていた頃の自分に聞かせてあげたい内容でした。スーパーキッズと我が子を比べて焦り、取り組みの軸がブレて、やり方をコロコロ変えていた過去を思い出しました。10年20年後を見据えられず、子どもにとっても楽しくない時間だったなと、振り返って感じます。
Mさん
4歳・女の子のママ
軸ができて迷わなくなり、親子で英語時間を楽しめるようになったことが大きな変化でした。以前は迷路の中を彷徨っている感じでしたが、今は前に進んでいる実感があります。絵本を軸にしたおうち英語は、私が負担なく楽しみながら取り組めることが継続につながっていると、5ヶ月間を振り返って改めて思いました。
Yさん
6歳・2歳/女の子のママ
親とのふれあいや親の声が質に繋がるということに、今はすごく納得しています。その場で教えなくても、覚えて読める文章が増え、親子でますます楽しめるようになりました。音声だけを聞かせたり、単調な読み方をしていたら、こうはならなかっただろうなと感じています。
Sさん
8歳・3歳/男の子のママ
おうち英語は正解が一つではないからこそ、先が見えず不安になったり、SNSで見かける他のお子さんの英語力と比べて焦ってしまったり…。だからこそ「5年後、10年後を見据えて言語能力を育てる」というお話にとても共感しました。毎日の絵本の読み聞かせのおかげで、英語力だけでなく親子で寄り添う時間そのものが愛情を育む時間になったと感じています。
Tさん
11歳・6歳/男女のママ
改めて絵本の読み聞かせの良さを感じました。とこさんの実体験のお話は、初めて聞いたときからずっと印象に残っています。ネットのスーパーキッズを見て「オールイングリッシュの方がいいのでは」と思っていた時期がありましたが、それが危ういことに気づかされました
Eさん
7歳・女の子のママ
娘にはベースの日本語を大切にしつつ、絵本の読み聞かせを軸に、ゆっくりいつか多読に進んでいければいいなと思っています。
Yさん
3歳・男の子のママ
おうち英語の初心に戻れると同時に、子育て全般に通じる教訓だと感じました。小学校低学年までに土台を作ることの大切さに気づかされ、子どもとの時間、今しか呼んでくれない「お母さん」という時間を大切にしたいと改めて思いました。
Sさん
6歳・4歳/男の子のママ
この1年半で息子が少しずつ力をつけ始めたのを見て、当時の自分に「短期じゃなくて長期で見てね」と伝えたくなりました。フォニックス講座の反復や地道な積み重ねが息子の気質に合っていたようで、日常で目にする単語を自発的に読み始めています。
Aさん
8歳・6歳/男女のママ
私自身、小さい頃から英語漬けにすればいいと思っていましたが、そうじゃない。母語が大切なんだということに、とこさんと出会ってから気づかされました。「豊かな言葉は家庭の中で育つ」という言葉が、まさにその通りだと実感しています。
Wさん
6歳・4歳/女の子のママ
周りと比べず、自分のペースで少しずつおうち英語を進められるようになりました。以前より読み聞かせの冊数は減っても、いろんな情報に惑わされず、我が家に合ったやり方を身につけたからこそ、今のペースで落ち着いていられるんだと思います。
Aさん
6歳・0歳/男女のママ
インプット2000時間になればペラペラになる、そう思っていたのは大きな勘違いでした。継続できる量で、親子どちらにもプレッシャーにならない程度に、長く続けていくことが大切だと再認識しました。そして一番ハッとしたのは、親の声の読み聞かせを嫌がる子は1人もいないということです。